![]() | 昨今の機械式時計ブームは、クオーツの大量生産に対抗する職人の真摯な技術の探求と、そういった価値のあるモノを人生と共に歩みたいという使い手を育てた社会環境の変化にあるかもしれません。 |
![]() | フルオートの全環境対応の便利な時計を使用環境に合わせて使うことができる時代となり、その装いの一部として、幾つもの腕時計を付け替えることもめずらしくないファッションとして定着したようです。 |
![]() | 選択肢が増え、ファッションとして、様々を使い捨てるような時代にあって、そういったものと対極をなす愛着と思い入れの溢れた時計があるものです。両親から子どもへへ、夫から妻へと、愛着を譲ることで、ココロも同時に伝えようとする、合理的ではないけれども、大切な時計があります。 |
![]() | 北島時計貴金属店では、愛着のある他と取り替えのきかない大切な時計の不具合を、慎重に検査し、可能なかぎり修復いたします。但し、モノによっては、部品自体の生産が中止されていたり、再生産不可能な部品の場合もありますので、ご容赦ください。 修理不能と諦める前に、一度北島時計貴金属店にご相談ください。下記修理ご依頼の流れをご参照ください。 |
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1 : | 修理ご依頼書 (PDF形式 340KB) をダウンロードしてください。 |
| 2 : | 修理依頼書に、できるだけ詳しく、故障の様子・詳細をご記入ください。 お名前・ご住所・お電話番号もお願いします。 | |
| 3 : | ご記入いただいた、修理依頼書を、FAXで以下に送信ねがいます。 FAX(電話共有) 026-241-3992 | |
| 4 : | 修理ご依頼書を受け取り次第、折り返しご連絡を差し上げます。お近くの方には、故障物件をご持参していただき、修理の更なるお見積もりをさせていただきます。 案件の次第によっては、現物の検査の必要が生じますので、その際は、故障物件を預からせていたたきます。ご了承ください。 |